2018年08月17日

果たして手紙は届くのか?〜キューバ旅行記6

FACEBOOKで旅行を告げてコメントをいただいた方に絵葉書を送ることを思いつきました。
絵葉書くらいなら気軽に、、と思ったのですが
そこはキューバ、行ってみてどうなるか。

まず絵葉書はお土産用にいろいろな所で売っているので容易に手に入りました。
初日に見つけ、二日目のビニャーレスのお土産屋さんでも見つけ、、
で次はどうやって出すか、です。
日本の様にそこここで切手を売ってるわけではありません。
実はポストカードを売っている場所では切手も販売していたようなんだけど、、

ビニャーレスで絵葉書を買った時に
スタンプいる?って聞かれたんですよね。
stanp=切手なんですけど、その時は観光地のハンコでも押されるのかなって思って
断っちゃったんです。
そもそも切手で手紙を出すのかどうかも分かってなくて、
そこは欧州が基盤を作った国なのでかわらないですよね。

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街中にポストは見当たらないし、
国内の郵便事情も、あまり国民は使わないとガイドブックにあるし
郵便局に行けば何とかなるかな、と
幸い郵便局は一番の繁華街「オビスポ通り」の近くにありました。
郵便局はハバナに一か所しかないと思うのだけど
並んでいる人もおらず人もまばら、
ハガキを持っていくと切手を貼ってスタンプを押して、

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後はそこのポストに入れるだけ、と渡してくれました。

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果たして無事日本に届きますでしょうか?
posted by えかきさる at 18:32| Comment(0) | キューバ旅行記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

半年スペイン語〜キューバ旅行記5

子供にキューバに行きたい、と言われ
最初に思いついたのが「英語が通じないじゃん」でした。

キューバと言えばキューバ危機、アメリカと最も仲の悪い国の一つ。
近年解消されましたけど真逆の国ですよね。
おそらくは街中では英語は通じないだろう、と
言葉が通じないと行動も制限されるし
(先に書いた水騒動もその一つ)
なんとしても行くまでに片言でもスペイン語を話せるようにならないと、と1月の末からスペイン語を勉強し始めました。

方法は極めて単純、とにかく聞く、
日常会話に近い繋がった会話のテキストを選んで本は一切開かずに一カ月以上は聞き続ける。
そうすると耳慣れして意味は分からずとも覚えられる音声が出てきて…
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並行して、聞いているのとは別に固い文法の本で勉強する。
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するとただ聞いているテキストの方も、じょじょに意味が、、今回選んだのはかなり難しいテキストだったので一カ月以上経っても
完全には聞き取れませんでした。

その辺りの様子、こちらの別ブログにあげてあります
「スペイン語を勉強してみようと思う」

2ヶ月くらいして聞き取れるようになったら今度は映画。
映画の自然な会話を聞いて聞き取る、
もちろん、ほぼ聞きとれませんが現地での聞き慣れにはなります。
そんな訳でキューバ映画にはずいぶんお世話になりました。
(「苺とチョコレート」、「ゾンビ革命」
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「7デイズ・イン・ハバナ」、そして日本との合作「エルネスト」)
そして繰り返し見聞きした映画の話で
キューバでもずいぶん盛り上がりました。

果たして、半年の勉強で
ある程度は言いたい事は頭に浮かぶ様になったものの
実際に使う機会が日本で全くなかったので
ボキャブラリーがちょ〜〜少ないんです。

で、やっぱ詳細を話そうとすると英語になってしまい
旅の最初の方ではずいぶんスペイン語を駆使していたんだけど
最後の方は英語の方が多くなってしまって
またもや英語の力にはかなわないなぁ、と言う目に合ってしまいました。

それでも街中でちょっとした会話をしたり
出会った方と意思疎通をするのはほぼスペイン語だったので
スポーツと同じですね、
100回反復練習した事だけが残って、付け焼刃のものは全く使えない感じ
少しは頭に残って使う事が出来ました。

やっぱ、語学って面白い!
posted by えかきさる at 12:02| Comment(0) | キューバ旅行記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

キューバで牛を見る!〜キューバ旅行記4

知り合いの牛カメラマンの方から
「牛がいたら写真を撮ってきて!」と言われ
あてはないものの都会から離れれば必ずいる、と思い
二日目ビニャーレスへ行くバスの車窓でカメラを構えていたら

案の定、いました!
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途中からは車よりも人よりも牛ばかりになり
更に奥地に入ると今度は牛よりも馬の方を見たり、、
馬は移動用のものですね。

バスからでは遠かったり、速かったりでうまく撮れず
ビニャーレス周辺にはおらず、、
あまりいい写真は取れなかったなぁ、、と思っていたら
お昼を取ったレストランで食後に散策していると裏手から、、うし〜〜〜〜!
おじさんが牛を引いてきました。

スペイン語で牛って、、知らないけど
駆け寄って "ME GUSTA ETO !!!!(これ大好き〜〜!)” と言うと
「じゃ乗る?」って
え??乗れるの?
乗りますよ!VERDAD!!

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かくしてハバナ観光で初めてクラシックカーに乗った後は
牛に、初めて乗る経験をしました。

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私の後で子供も

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巨大な崖に壁画、
高さ20M、幅は120Mもあるそう。
フリーダ・カーロの旦那さんの絵を拡大したそうで1921年に制作されたそう。

高田さん、キューバにも(勿論)牛、いましたよ!
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posted by えかきさる at 07:25| Comment(0) | キューバ旅行記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年08月16日

ビニャーレス渓谷〜キューバ旅行記3

二日目は首都ハバナから東へ130kmほどの所にある
ビニャーレス渓谷に行ってきました。
いくら車を見に来た、とはいえずっと都会では疲れますからね。

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車で3時間ほどかけて行くと延々こんな風景に出くわします。
世界遺産に指定されていてスピルバーグも気に入って次回作の撮影をしたとかしないとか、、
ガイドさんの話ですが裏が取れません(^^;

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この渓谷には多くの洞窟があり、その一つに入れます。

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かつては原住民族の逃げ場所だったり、
ゲリラの隠れ家だったりしたそう。

奥に川がありそこからはボートに乗って進みます。

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まるで映画の一場面の様

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ここから出てきました。

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陸地に上がり一枚。

近くでは原住民族の扮装をした方がパフォーマンス。
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現在のキューバには原住民族は残っていません。
スペインが侵略した際に持ち込んだ病気で絶滅してしまったそうです。

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うちの子供が捕まり、羽根飾りをつけさせられ

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ポーズを撮って一枚

緑に囲まれた一日でした。
posted by えかきさる at 21:27| Comment(0) | キューバ旅行記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

水が買えない!〜キューバ旅行記2

初日、クラシックカーでの市内観光をお願いして
途中でのどが渇いたので水を買いたい、とお店に寄ると
入り口に人が立っていて中に入れないんですね。

聞くと、たくさんの人が入ると万引きが起こるので
一度の数人しか入れないようにしているそうです。
なのでお店の前にはいつも入店待ちの列が、、、。

お店には日本のコンビニの様に自由に棚を見て商品を選べるお店と、
対面式でお店の人の後ろに棚があるお店とがあります。
自由に棚を見るお店は先述の様に人数を制限するか、
あるいは自由に入れるお店の場合は荷物を預けてから入ります。
いずれの場合も家族で来ても一人しか入れなかったりします。

後ろに棚のあるお店は人が群がり最初はハードルが高そう、
まずまず、英語通じませんから。

で、ガイドさんがいたのでお店の中に入れたのですが
店内は洗剤とか、水とか、クッキーとか、日常生活に必要最低限のものしかないんです。
水と一緒に、とっさに売られていたマンゴーのジャムをお土産用に買いました。

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(日本で撮影)

キューバは社会主義なので、多くのお店が国営で
働いている人も公務員になります。
そうしたお店はたくさん売るのは全く目的ではなく
国のものを決められた価格で支給している、と言う感覚の方が近いような気がします。
(だから安いからと大量に買う観光客は迷惑かも、、供給が追い付かなくなる)

で、ガイドさんと別れた後でまたのどが渇いて(なんてったってキューバの日差し強い!)
楽して棚から選べるお店に入ろうとしたら、、だめって。
ここで待つ?(esperando aqui?)と聞いてもNO、と。

三日目以降は通りにたくさんある売店(こちらは2000年代以降許可された個人事業)で気軽に買えるようになりましたが
日本ではコンビニでも自販機でも自由に手に入るものが
最初は難しくて右往左往しました。
posted by えかきさる at 14:51| Comment(0) | キューバ旅行記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

キューバ旅行記1〜クラシックカーを見に行く!

キューバに古い車を見に行くって言ったって
果たしてどの程度あるのか?
「セントラルパーク」にはクラシックカーのタクシーが勢ぞろいしていると言うけど
要はそこに行かなきゃ見られないんじゃないかな、なんて思っていましたが
そんな不安は到着して宿に向かう途中で解消されました。
夜の0時過ぎ、次々とクラシックカーとすれ違うのです。
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日本では博物館に行かなければ見られないような車体が
普通に夜中走っている、それだけでここが特別な空間だと思い始めました。

あくる日、観光名所をたどってみると

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アメ車ミーティングか、クラシックカーフェスか、
これ別にクラシックカーを並べた訳ではなく普通の駐車場です。
なので中には普通の車も交じっていますが
どこに行ってもズラリ、、

中には1920年代の車も通りかかったり
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ついでに馬車も走っています。
いったい今がどの時代なのか目を疑います。


59年の革命以降アメ車の供給がストップし、
以降ソ連製の車が輸入されるも
性能のよいアメ車を使い続け今に至るようです。
80年代のソ連崩壊後は欧州、日本製の中古車が入るようになり
2000年代からは中国、韓国の新車が多く入る様になったようです。

なのでクラシックカーのない通りはこんな感じ。

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日本車は初代ビッツ(欧州名ヤリス)をよく見ました。
あとスズキの新車はどこ経由で入ったのか、
日産車も、ぼちぼち、子供いわく三菱のランサーもあったそうです。
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裏通りに入るとこんな感じに古い車が故障したまま放置されていたり、
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これらの多くは“se vendo”と売りに出ていたりします。

実はクラシックカーの多くはタクシーに使われていて
おそらくは所有している家の財産として代々受け継がれているものだと思われます。
もうその1台があれば仕事を選ばずに暮らしていけるのでしょう。

写真を撮っている途中で雨が降り出し、、、
止むとすぐに
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拭き始めました。
家訓の様に車の手入れがされているようです。
posted by えかきさる at 08:28| Comment(0) | キューバ旅行記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

キューバに行ってきました!


旅行から帰ってきました。
行先はキューバでした。

キューバでは今でも50年代のアメ車を使い続けているという事で
海外に行くならキューバがいい、と子供が強く主張して行きました。

最初は車を見るためにキューバまで?と思っていましたが
到着して暗い夜中の道を次々とクラシックカーとすれ違い
本当に普段使いしていることに驚き
古い建物の中を走る様は
まるで街そのものがクラシックカーの博物館の様でした。

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こども曰く、スポーツカーはよく展示されているけど
トラックも乗用車もそのまま残っているのはここだけ、との事で
まさにタイムスリップした夢の国だったみたいです。

posted by えかきさる at 00:49| Comment(0) | キューバ旅行記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月08日

新宿 紀伊国屋地下 モンスナック

新宿紀伊国屋地下にあるカレー、モンスナック。
オーダーして出てくるカレーは湖に浮かぶ孤島の様なご飯、元祖シャシバシャバ系カレー。
初めて知った8,90年代紹介した知り合いにはことごとく不評で
「ないわ〜〜」「これが好きなの?」の言葉、
明かに作るの失敗したカレー扱い…。

多分大学生の時に紀伊国屋に買い物に行って、地下で食事をしたんだと思う。
出てきたカレーを見てびっくり、先にも書いたけどカレー湖に浮かぶご飯の孤島、、
でも食べてみたら、、これが行ける!
これは面白いお店を発見した、と知り合いに食べさせてみたく
大学の同級生を連れていくも
出てきたカレーを見てみな無言…。

一口食べてもみな無言。

お店を出てひとこと
「俺は普通のカレーの方がいいかな」
「涌井が好きならそれでいいんじゃない」

えぇ、まぁ、ショックでした。


時は10年ほど過ぎ90年代後半
芝居の稽古場で耳にした紀伊国屋地下のカレーの話
「あ、、そこ、僕好きですよ、おいしいですよね!」

途端にかたまる空気

「いるんだよ!こういう人が!」

全く話の流れが読めない私。
どうも「おいしい」話ではなかった模様。

そんな散々な周囲の反応をよそにお店は存在し続け
時は21世紀
先日久々に訪れました。

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まぁ、新宿のツタヤに用事がある時にたまに行ってましたが
そしたら店先に雑誌の記事が貼り出してあって
「 東京の好きなカレー2位」ですと。
時代は変わる、と言うのですか?
いったい何が起こったのでしょう。
あんなにみんな認めてなかったのに。

そしたらね、これにアンサーがありまして
facebookでこの事を書いたら
「私以前まずいカレーって宣伝してました」って人が現れたの。
しかもその方、1年ほど前に久々にモン・スナックを訪れて頂いたところ、「おいしい!」と言う評価に変わったって。
いわく、スープ状のカレーを見た事がなかったから先入観でまずいと思って(食べ)た、と。

思うに80年代後半から見ると世の中インドカレーも、スープカレーも蔓延し出して
この形状と味に慣れたって事なのかな。
それにしても味覚ってそんなに変るもん?

ちなみにその「まずい」って言ってた方
例の稽古場で話していた当の本人だったそう。
「世界一まずい」と言う話をしていたら
「いや、あそこのカレーはおいしい!」って言う人が現れて、、あれって涌井君だったっけ?

そういう話の流れだったんだ。
20年経って初めて知りました。

出川さんが人気者になったって事よりも
モンスナックが人気って方が私には不思議です。
だって前はあんなに…。


posted by えかきさる at 09:22| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年05月08日

ゴールデンウィーク

GW、いかがお過ごししましたか?

戸塚区でいちご狩り

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根岸公園(中区)でツリークライミング

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相鉄線の冊子を見て弥生台散策(泉区)

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自転車で鶴ガ峰のコーヒー豆屋さん(旭区)

それに実家の青葉区と鶴見区と、、

気が付いたら横浜市から全く出ていない連休でした。
posted by えかきさる at 12:53| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月15日

鳥のえさ場?

子供の冬休み中、久しぶりに親子で陣が下に向かいました。

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春〜秋は茂って入れない様な所にも
冬になれば視界が確保でき蜘蛛の巣もなく
地形も分かりやすいので奥に入る事が出来ます。
最近初めて入った方に行ってみました。

すると、、
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鳥の羽が散乱している場所が…
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明らかに何かあった様子
小型哺乳類が鳥を食べた後かしら、、と
facebookに載せると
詳しい方から「鷹のえさ場ではないか」との情報

あくる日は天気が悪かったので
二日後に再度訪問。
鳩らしき羽毛と、
鳩ではないかも、と言う羽根を確認しました。

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周辺に死骸もないかな〜と探しましたが見当たらない様子。
今のところまだ、これがなんの鶏の羽根なのか判明しませんが
鷹ではない様な、、トビでもないかな…。
近いうちに図書館で鳥の羽根図鑑を借りて調べてみたいと思います。


posted by えかきさる at 07:46| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする