2013年09月09日

爪に感謝

日ごろ包丁をぶんぶん振り回して
魚をさばいたりしている割には
包丁で怪我した、と言う事がありませんでした。
少なくとも魚を良く捌くようになってからは。
お魚捌くのって慎重でないとうまくいかないので
その辺扱いがうまくなったのかしら、、


な〜〜〜んて
思った矢先に
やっちゃいました。。。


結構飲んでいたのですが。。。

ビーフジャーキーをすっぱすぱスライスしていたら
がしっと。
親指の爪に当たった感触。
で、身も切れている感触。
やっちゃった〜〜〜、と見ると、もう血まみれ(^^;
ほんと、久々にやっちゃいました。

以前も包丁で爪に当たった事がありましたが
その度に、爪って重要だなぁ、、、と感心していました。
決して、指先で刃物を扱うために着いているわけではないと思うのですが
もし爪がなかったら指先の一本二本、きっと欠けています。

体の部品、ひとつひとつ、それなりに意味があって
今の人間に残っているもの。
ひとつひとつに感謝です。
P9091144.jpg
posted by えかきさる at 14:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 料理するえかきさる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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